1966年にバーズを脱退後、ゴスディン・ブラザーズとの共演盤や、ディラード&クラークなどで活躍してきたジーン・クラークが、1971年に発売したソロ・アルバム。Jesse Ed DavisのプロデュースでRoger Tillison、Jim Pulteとともにジェシ・エド・デイヴィスが生涯にたった3作のみプロデュースした作品の1作。SSWの基本でフォーク/カントリー系のルーツ・ロックファンのバイブル的作品。ギタリストにジェシー・エドウィン・デイヴィス、ベースにクリス・エスリッジ (フライング・ブリトー・ブラザーズ )、マイケル・アトリー(オルガン) に加え、ピアノにはベン・シドラン(スティーヴ・ミラー・バンド)とドラマーのゲイリー・マラバーらが参加サポート。
レコード:1977年 US A&M リイシュー盤。EX
ジャケット:切込み(カット・アウト盤)。スレ、角補修。EX-
SONGS LIST:
The Virgin
With Tomorrow
White Light
Because of You
One In A Hundred
Spanish Guitar
Where My Love Lies Asleep
Tears of Rage
1975
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